今まで挙げられた節約ネタで実行できないのは

今まで挙げられた節約ネタで実行できないのは

今まで挙げられた節約ネタで実行できないのは

 

・新聞

 

・スーパーのはしご

 

・布ナプキン

 

・トイレのまとめ流し くらいです。

 

新聞は我が家はテレビがないので貴重な情報源の1つなのでやめられないし、
子どもの後に続けて・・というときも流します。

 

働いているので、スーパーのはしごと布ナプキンが無理。

 

あとはわりと平気ですね〜。
かさましもハンバーグに豆腐を入れたり、麩を入れたりするとヘルシーなので、
わりと好きです。ただし、あらかさまな代替品は作りませんけど。

 

お風呂の残り湯については、水道代金が高い地域だと結構、切実な問題です。
すべて水で洗濯していたときは、1ヶ月だけで7,000〜8,000円
かかってました。
水道料金が安ければ残り湯を使わないと思いますが、使うのと使わないのでは
水道料金が倍以上違うので、除菌グッズを使って残り湯を使うことにしています。
(洗濯機も定期的にクリーナーで洗浄しています)

ふふふ面白いですね(^^)と同時に人の価値観て色々なんだな〜って改めて思いました。

 

 

私の場合、この頃事情により本当にお財布事情が苦しいので、無理!とか言える状況じゃなく、節約せざるを得ない感じです。

 

でも、トイレをまとめて流すっちゅうのはありえないなあ。バケツで汲んでトイレや庭木にあげるのも無理。廊下に水が滴りそうで面倒。

 

洗濯は毎日します。一度着たら洗いたい派です。でも水道代がとても高い地域なので、やむなく下着もタオルも一緒洗いです。で、風呂水使用です。その代り除菌用の洗濯洗剤や酵素系漂白剤はよく使います。
(結果、節約になっているのかいないのか疑問・・)

 

あと食費。食べることが好きなのであまり切り詰めると働く気が失せます。

 

新聞は日課なので必須。親が隅から隅まで熟読していたので、新聞読んでこそ大人、みたいな刷り込みが出来てる感じです。何度か止めてみたのですが一週間で挫折しました。

 

ちょっと前までは何を買うにも値段が優先だったのですが、結果目先の値段にとらわれて気に入らないものを買ってしまうことが多くなり、この頃は本当に欲しいもの、本当に必要な機能、あと自分の気に入ったものを買うという感覚を大事にしようと思っているところです。
コンマリ先生じゃないですが、出来るだけ「ときめくもの」にはお金を使うようにしようかと思うのです。

 

余談ですが布ナプキンは節約のためじゃなくとても快適で使い勝手が良いので、本当にお勧めしたいです。今まで汚物として捨てていたものを洗って使うのは、不思議と自分の体に愛着が持てます。・・気が変わったらぜひ一度お試しください(^^)